“北斗の拳に出てくる地名は「サザンクロス」とか「カサンドラ」みたいに妙に西洋風なんだけど、後の修羅の国編から考察すると日本が舞台だったはず。 なんで核戦争後にそんなカタカナ地名なのか不思議だったが、高輪ゲートウェイとか虎ノ門ヒルズとかが出てきたことを考えるとそんなに不思議ではない。”
さらにこちらでは
“若い頃、アウトローな人から言われて未だに忘れられないのは… 『“昔、こんな悪さをしてましたが反省し、今は更生しました”ってなことを必要以上に声高に言う奴には近づくな。本当に反省してるなら、てめえがやってた昔の悪事のことなんて、恥ずかしくて他人に言えないからな』 って話ですね。”
“恐ろしいほどに自分のことしか考えてない作文”
— 痛いニュース(ノ∀`) : 【東名あおり運転】 遺族に謝罪文「この事故がなければ彼女と結婚する予定でした。自分が支えていきたいので事故の事をお許し下さい」 - ライブドアブログ (via syuta)
“テレビを観ていて、ある言葉が気になりました。多くの人が、様々な出来事から「元気や勇気をもらった」とコメントをしています。それに対してある人が、「最近は勇気も元気も外注なんですね」とつぶやいて、その感想で僕が感じていた違和感の理由が分かりました。”
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http://bit.ly/TLlldL
via: Twitter / uchu_kyodai
満足は 自分自身で創るもの。
“今までいくつかの会社でCEOや社長の話を聞く機会があったけど、ジェフベゾス氏がひとつ飛び抜けていると思う点は、身内に話すときでも、競争相手の名前を挙げて「うちはこの点が優れてる」みたいな比較をしたり、競争相手を茶化すジョークを飛ばしたりということを一切しなかったこと。 たった一年在籍しただけでも、彼が「競合を見るな。顧客の方を見ろ」と言うのを何度も聞いた。 Kindle Fire発売当時のインタビュー動画でも、 http://www.youtube.com/watch?v=t98GyHHp_cw (アマゾンはB&Nに潰されるだろうという記事が話題になった時に) 当時いた従業員150人全員を集めて 「競合のことを心配するな。お金を払ってくれるのは競合ではないのだから。顧客に集中しろ」 と語ったというエピソードが後半で出てくる。 また、ウォルマートについて聞かれて、 「彼らの成功が、我々の成功の妨げになるわけではない」 (Eコマース業界全体が成長すれば、ゼロサムゲームにはならないから) とも答えている。 会社のオールハンズミーティング(全体集会)の質問コーナーでも「競合がこんなことやってるけどうちはどうなの?」みたいな質問が出ることはあったんだけど、必ずだいたい同じ台詞が出て来てたな。”
— nabokov7; rehash : 「競合を見るな、顧客を見ろ」というおしえ。(あるいは「ジャパゾン」の志の低さについて)

