“トイレにいった彼女を座ってまってたら、ドナルドがやってきて
どうも独り身に見えたらしくて、横に座ってきてうんうん頷いてくれた
で、彼女がトイレから出てきたら、「なんだ、連れがいるのかよ心配したじゃねーかよ」とでもいいたいのだろうか、肘で軽く小突いてきた
その後、颯爽と手をふって去っていった、それ以来ドナルドが大好きだ”
— ベア速 ディズニーランドの伝説
2008-10-04 (via yuria) (via xtc) (via erohi, blacktights) (via rosarosa-over100notes) (via gkojax) (via pipco) (via rosarosa-over100notes)