インド人の友人から 「なぜ日本人は死ぬ間際に物の値段を気にするのか?」と聞かれ、
は?
ってなって見せてもらうと、ヤクザ映画で、刺された男が立ち上がり「なんぼのもんじゃあああ!」って叫んでいる所
字幕が How much?
ってなってた
誰やねん、これ訳したやつ!
インド人の友人から 「なぜ日本人は死ぬ間際に物の値段を気にするのか?」と聞かれ、
は?
ってなって見せてもらうと、ヤクザ映画で、刺された男が立ち上がり「なんぼのもんじゃあああ!」って叫んでいる所
字幕が How much?
ってなってた
誰やねん、これ訳したやつ!
“ここでEUというものについて考えなくてはなりません。 日米の圧倒的な競争力に晒されていた頃に 欧州を一つの経済圏とすることでこれに対抗するというお題目で ECなんてものを始めたはずでした。 ですが実際には「日米の市場を攻略できないドイツが欧州を自分の市場にする」 という構図でどんどんと制度の改変が続けられていきました。 そして本来であれば欧州の他の国よりも強い産業競争力を持っているドイツは マルク高で苦しんでいるはずでした。 そこにユーロという統一通貨を利用することで 欧州の他の国と平等という名前の一方的なハンデを持って 欧州各国の市場を攻略して経済的に植民地化していきました。 独自の金融政策をとれないユーロでは元々の経済的な体力や競争力の無い国は さらに食い物にされるだけでした。 一方でEUは次々とドイツを利する悪質なルールを作っていきました。 自国の産業を保護するために税金を突っ込めなくなっていきます。 航空産業はこのおかげでたとえばベルギーのサベナ航空という会社は ベルギーのナショナルフラッグキャリアということで ベルギー政府の金をジャブジャブと食ってやっていましたが、 EU委員会は政府による自国航空会社の保護政策を認めないとしたため結局潰れました。 元々、国の大きさも違えば経済力の大きさも段違いなわけで、 そうした中でルフトハンザなどがこうした欧州の小国の航空会社を潰していく事になりました。 EU委員会が次々打ち出す政策は平等という美名で 競争力の強い脅威相手に対してノーガードで戦えというものでしかありませんでした。 結果、欧州の他国と比して競争力の強いドイツのフォルクスワーゲンが欧州を席巻しているわけです。 そして排ガス偽装のおかげでパリでは光化学スモッグが繰り返し発生する程に 大気汚染の原因となってたわけですけど。 ドイツはEUという制度を使って実質的に欧州の他国を三度目の植民地化をしたと。 そう見て良いのだろうと思います。 一つのルールしかない、しかも参加国のそれぞれの国の独自性は認めずに EU委員会がルールを一方的に変えていくのですから、 競争力の弱い産業しか持っていない国などひとたまりもありません。 ユーロではそれぞれの国が自国の経済を守ろうと独自の通貨政策を採ることが出来ず、 競争力の強い国の食い物にされ続けます。 そして難民なんてのも受け入れさせられていたりしています。 英国のEU離脱交渉が本格化すれば、 これを前例としてEUそのものから離脱しようとする国が出る事になるでしょう。 EUという制度にのっかって儲けてきた連中にとっては これを許すわけにはいかないでしょうし。 目先の端金で平気で筋や道理を曲げる落ちぶれ貴族がゴロゴロしている西欧においては、 せっかくEU委員会に入り込んで利権ウマウマしてるのに、 邪魔するなと言うのもあるかもしれません。 兎にも角にも、EUはEUというものを守ろうと平気で内政干渉しているわけです。 英国がEUの動きに神経を尖らせているのはむしろ当然の話でしょう。”
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“凄くモチベーションの高そうな人にどうしたらやる気を保てるか訊いたら、モチベーションに頼るのは堕落の始まりだから、やるべき事をこなす機械になれって言われたっけ。”
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これまた回ってきたか。いつもどうもありがとう。
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“「雑学より先に常識身につけてよ」”
— 彼氏彼女に言われた悲しいセリフ: 雑学 (via kisato) (via ichimonji) (via secretrunner) (via msnr)
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“夜中の3時なんて想像もつかない、と言う人もたくさんいるかもしれない。わたしも昔はそうだった。3時はオールナイトニッポンの終わる時間で、そこから先は何の娯楽もない深遠だった。そこに取り残されたら、朝が来るまで孤独に過ごさなければならない。ラジオの生放送は、自分以外の起きている人を確認する唯一の手段だった。本を読んだり、音楽や録音した別の回を聴いたりするよりは、心強さが格段に違った。それに、次の日が休みならまだいいけれども、平日だと最悪である。学校に行かなければならない上に、眠れなかったとなると、日中にどんな悲惨なことになるのかは目に見えている。 そんな心細かった時期と比べると、今は図太くなったなあと思う。午前3時に起きている人なんていくらでもいることを知ったし、いちいちそのことを考えなくても、平気で録画したドラマを観たり、手芸の本を眺めたり、仕事をしたりしている。さすがに、外を出歩いたりはしないけれども、この世界に遅い時間などないのではないかという気がしてくる。”
— まぬけなこよみ 津村記久子 (via tsavorite)
“田舎で人手が足りなくて作付けができなくなってる休耕地にやってきて「この土地にソーラーパネルを置いたら大儲けできるのでローン組んでソーラーパネル買いませんか」という営業が結構くるらしいし「ただで土地貸してやるから好きなだけパネル置いて大儲けしていってくれ」と返すと引き下がるらしい。”
— Twitter / kumagi (via mug-g)
“「生物多様性」の問題とは別に私が問題だと思っているのは「ホタルは0.5μSv/hの放射線を浴びると光らなくなる」と主催者は主張し、ホタルが復興に結びつくと信じてプロジェクトを行っている点です。 「ホタルは0.5μSv/hの放射線を浴びると光らなくなるので、ホタルの光るところは放射線が低い」とアピールしたいようですが、本当なのでしょうか? 我々は昨年3μSv/hの土地でホタルが光っていることを確認しています。 そこで、6月12日に直接、そのホタルの専門家に会いに行きました。 以下、聞き取り調査の結果です。 ●0.5μSv/hでホタルが光らなくなるとの研究は茨城大学との共同研究で行ったとのこと。 データを頂きたいと申し出ましたが、「文部科学省から止められているから出せない」と断られました。なぜ止められているのか理解はできませんが、論文としては発表されていないようです。 ●実験自体は7年前に行ったそうで、放射線源にラジウム鉱石を使用したとのこと。 ●0.5μSv/hで発光細胞が破壊され始めるのであって、光らなくなるわけではないことも、認めていました。では、実際に光らなくなると思われる線量はどれぐらいであるか質問したところ20mSv/hで光らなくなるのではないかとも。 実験内容があまりに不審な点が多かったため、今度は茨城大学の放射線が専門の教授にお問い合せしました。 以下、回答です。 ホタルの件ですが、生物学的にそのようなことはありえません。ヒトの細胞でも0.5マイクロシーベルト毎時の条件では死ぬことも機能変化することもありません。昆虫の細胞は、基本的にヒトの細胞よりも放射線に強いので、そのようなことはないはずです。マイクロがない線量率ならば(つまり0.5シーベルト毎時で何日も飼えば)あり得るかもしれませんが、そんな施設は本学にはありません。 茨城大学の放射線生物学者は、小生以前には環境放射線をやっていた人がおりました(すでに定年退職済み)が、その方がそのような実験データを出せる手法をお持ちであったとは思えません(そもそもそれなりの線量率が出せる放射線源は小生が着任するまでは茨城大学にはありませんでした)。また、ラジウム鉱石で照射するなんて専門的な実験とは申せませんし、それだけのラジウム鉱石は茨城大学にはありません(これは小生が本学の放射性物質の安全管理責任者として、把握している事実です)。7年前には小生は茨城大学に来ておりましたが、少なくとも理学部(理工学研究科の理学系)ではそんな実験をしたという話はありませんし、文科省からの研究費でそのような実験があったとも聞いておりません。 基本的に文科省の研究費で公表不可ということはありませんから、もしあれば、学内ですぐに追求を始めます。 とのことでした。 最初、茨城大学さまにご迷惑が掛かると悪いので、大学名は伏せようと考えていましたが、公表しても構わないとの事でしたので、お名前をださしていただきました。 ありがとうございました。”
— 復興ブログの終了について - アクアマリンふくしまの復興日記 - Yahoo!ブログ (via cokeraita)
