“当時、車が出たころに「この技術革新で、職業がなくなる!(馬の世話をしていた人など)」と騒ぐ人々もいたようですが、結果的には車の登場によって、駐車場とかガソリンスタンドとか車の部品を売るとか、様々な仕事が生まれたと。 つまり 「技術革新についていった人は職業を変える」 とのこと。”
— de:code2016の西脇さんプレゼンが凄かった… - Challenge Java EE ! (via drhaniwa)
“当時、車が出たころに「この技術革新で、職業がなくなる!(馬の世話をしていた人など)」と騒ぐ人々もいたようですが、結果的には車の登場によって、駐車場とかガソリンスタンドとか車の部品を売るとか、様々な仕事が生まれたと。 つまり 「技術革新についていった人は職業を変える」 とのこと。”
— de:code2016の西脇さんプレゼンが凄かった… - Challenge Java EE ! (via drhaniwa)
“何度も書いてることですが、現代文で点数を取るコツは「書いてないことまで読み取らないこと」です。これ出来てる人は「なんで出来ないの?」と不思議に思うようですが、出来ない人はとことん出来ません。ツイッターでよく突撃してくる方もこのパターン多いです。自分の頭の中の「文意」と戦ってる。”
— Twitter / tarareba722 (via rpm99)
“人の悪口を書いたり言いたくなってしまったときは、いったん深く深呼吸して冷静になってから、悪口を書いたり言ったりしてみてください。悪口の精度が高まります。”
— ダ・ダ・恐山さんのツイート: (via y-kasa)
“年賀状を出すのをやめる年寄りが増えているというニュースなのですが、私が驚いたのはそのことではありません。この記事の最後に出ている年賀はがき発行枚数のグラフのほうなんです。興味のあるかたは、とりあえず記事を見ていただけますか。 見ました? 平成15年をピークに、SNSなどの普及によって年賀はがきの発行枚数は減少し、昨年はピーク時の3分の2にまで落ち込んだというのですが、いや、ちょっと待ってくださいよ。ネットもSNSもなかった昭和40年ごろは、さらに現在の3分の1程度しかないじゃないですか。 私の思いこみイメージは完全に覆されました。てっきり、むかしのほうが年賀状をたくさん出していたと思ってたんです。 ひょっとしたら、むかしのひとは郵政省の年賀はがきを使わず、私製はがきで出してたのか? 念のため日本郵便の「年賀郵便取扱い量の変遷」という平成5年までの資料を確認したら、年賀はがき発行枚数のグラフとほぼ同じ、右肩あがりでした。てことはやはり、むかしのほうが年賀状を出す人は断然、少なかったのです。 そうなると見かたがかなり変わってきちゃいますね。たとえば、「最近の若いヤツらはみんなSNSで済ませるから、年賀状離れが進むんだよなー」なんて分析は的外れってことになります。だってSNSなんてなかった昭和30、40年代の若者のほうが、いまの若者よりあきらかに年賀状を出してなかったんですから。 ニュース記事にある、年賀状を出すのをやめている年寄りたちは、まさにその若者たちの現在の姿じゃないですか。彼らはもともと、年賀状なんてめんどくせーなー、と思ってた世代だったのです。いまようやく、ありのままの自分に気づいたのです。よかったね。 本来は、直接顔を合わせて年始のあいさつをすべきところを、年賀状で済ませるようになった時点ですでに、コミュニケーションの簡素化、虚礼化だったのです。もっと大げさにいえば、年賀状こそが伝統の破壊者。でも昭和の人々は、その変化をさほど否定的にはとらえてなかったわけです。それがいままたSNSにカタチを変えたからといって、嘆くようなことではないでしょう。”
— 「 年賀状の意外な真実反社会学講座ブログ」( http://pmazzarino.blog.fc2.com/blog-entry-310.html )
“「濃い」オタクが縦に掘り下げるのに対し、「ヌルい」オタクは横に進んでいく。 つまり、「濃い」オタクと「ヌルい」オタクはベクトルが違うのだ。 だから、「濃い」オタクと「ヌルい」オタクはかみ合いそうでかみ合わない。 「濃い」オタクは表層だけしか知らない「ヌルい」姿に苛立つし、「ヌルい」オタクは一つの要素にこだわる姿を見て、「キモイ」と評する。”
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ネットの片隅で適当なこと書く人のブログ オタクの濃さについて
ずっと感じてた違和感が氷解した。こういうことかぁー。
(via saya)
(via
) (via
) 2008-06-20 (via
) (via
)
(via katoyuu)
(via dominion525)
(via lovecake)
“FMラジオから流れてきた。「よくエコな人たちが『地球を救おう 』とか『地球を守ろう』なんて言ってますが、地球は大丈夫ですね。人類は救わなきゃならないでしょうが、地球は20億年くらいは何もしなくて大丈夫です。」国立天文台副台長の清々しいコメントでした。”
— Twitter / okayama_uchu (via shingi)
“自動車教習所での一番の思い出は指導員がいきなり「ウホっ!あぶないウホウホ!よく見てウホ」といきなりゴリラ語で注意してきて「なんだこいつ…」と思っていたら普通に「ウホ=右方」だったことですね”
— Twitter / sappi_01 (via drhaniwa)
“高校生向けの進路相談で「人と接するのが好きな人」に接客業を勧めるのは絶対に間違っているし、暴言を吐いてくる中年男性を平気で受け流せるようになるには「他人とコミュニケーションできないことを自覚し、諦めを持っている」人間の方が絶対向いてる”
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ノートン一世さんはTwitterを使っています: “高校生向けの進路相談で「人と接するのが好きな人」に接客業を勧めるのは絶対に間違っているし、暴言を吐いてくる中年男性を平気で受け流せるようになるには「他人とコミュニケーションできないことを自覚し、諦めを持っている」人間の方が絶対向いてる” (via n-enot)
これすっごい深いな
(via koris1974)
実際そう、良い奴ほど病むぞ
(via kramerunamazu)
“「(報道では)無職ってなっとったやないですか。取調官にも名刺渡しているしやね。いうたら投資とか、そんなん含めてトレーダーいう名目で供述調書作っとったんですけど、それが何でか分からんけど無職ってなった。速い車を買ったら、速く走らせたいのが普通。サーキットで走ればいい? サーキットも走ってますよ。城東署に押収されているレースカーがあるんですよ。シビックの改造車です。それが車検切れの車? レースカーやから車番も何もない。近所のレースカー造っているところに持って行っただけ。今回はホンマ暇やったからね。『ユーチューバー』ってよう耳にしとったから、何か投稿できるもんないかなぁ思っとって、面白半分で上げたら、そんなことになってもうたっていうだけ。まぁ、ええっすけどね、別に」(本人) 悪びれる様子はまるでなかった。”
“初期の東芝レコで、8年間サザエさんを撮り溜めた この間故障して数話がDVDにサルベージできなくなった 東芝のサポートに電話したら復旧は困難とのこと どうしても取り出したい「サザエさん」があると告げたら 「サザエさんですか・・・・やるしかないですね」 と預かってくれた 3週間後、見事に修理されて戻ってきた 個人で部品を調達してくれたらしい お礼を言うと、 「はい、技術とエレクトロニクスの東芝をこれからもよろしくお願いします」 と言われた。泣けた。 マジ”
— 東芝のレコーダーが壊れたのでサポートに相談した : 2chコピペ保存道場 (via yuria) (via tokori) (via orangutan23a-blog, u2335-deactivated20160402)
